平成 30 年3月 22 日 各 位
東京証券取引所マザーズへの上場に伴う当社決算情報等のお知らせ
当社は、本日、平成30年3月22日に東京証券取引所マザーズに株式を上場いたしました。今後とも、 なお一層のご指導ご鞭撻を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。
なお、平成 30 年8月期(平成 29 年9月1日~平成 30 年8月 31 日)における当社グループの業績予想 は以下のとおりであり、また、最近の決算情報等につきましては別添のとおりであります。
【連結】 (単位:百万円、%)
決算期
項 目
平成 30 年8月期 (予想)
平成 30 年8月期 第1四半期累計期間
(実績)
平成 29 年8月期 (実績) 対売上
高比率
対前期 増減率
対売上 高比率
対売上 高比率 売 上 高 29,732 100.0 31.1 7,590 100.0 22,685 100.0 営 業 利 益 1,693 5.7 64.4 598 7.9 1,030 4.5 経 常 利 益 1,710 5.8 50.1 601 7.9 1,139 5.0 親 会 社 株 主 に 帰 属 す る
当 期 ( 四 半 期 ) 純 利 益
1,122 3.8 96.6 391 5.2 570 2.5 1 株 当 た り 当 期
( 四 半 期 ) 純 利 益
193 円 71 銭 70 円 05 銭 102 円 44 銭 1 株 当 た り 配 当 金 未定 - 17 円 60 銭 (注)1.平成 29 年8月期(実績)及び平成 30 年8月期第1四半期累計期間(実績)の1株当たり当期
(四半期)純利益は期中平均発行済株式数により算出しております。
2.平成 30 年8月期(予想)の1株当たり当期純利益は、公募株式数(449,100 株)を含めた予定 期中平均発行株式数により算出しております。
3.平成29年11月25日付で普通株式1株につき5株の割合で株式分割を行っておりますが、平 成 29 年8月期の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり当期(四半期)純利益 及び 1 株当たり配当金を算出しております。
4.当社は、株主に対する利益還元を経営上の重要課題の一つと認識しております。現時点におい て、平成 30 年8月期(予想)については配当を予定しておりますが、具体的な配当金につい ては未定であります。
会 社 名 株 式 会 社 S O U 代 表 者 名 代 表 取 締 役 社 長 嵜 本 晋 輔 (コード番号:9270 東証マザーズ) 問 合 せ 先
取 締 役
財 務 経 理 部 長
【平成 30 年8月期業績予想の前提条件】 1.当社グループ全体の見通し
当社グループは、ブランド品、貴金属、時計、地金、宝石及び骨董品、美術品などの買取、販売 を主としたリユース事業に取り組んでおります。仕入れは主に、全国に展開する商品を買い入れる 店舗(以下、「買取店舗」という。)等での一般消費者からの商品買取により行っており、自社開催 のオークションを主な販路とし、国内外の業者へ卸販売を行うほか、小売店舗及び EC サイトにて 一般消費者への小売販売も行うビジネスモデルを採用しております。これら仕入れ・販売に加え、 商品修理・検品に至るまで一貫して自社で行うことによりスピーディーな収益サイクルを実現して おります。
当社グループが事業を展開するリユース市場においては、リユース店の増加やフリマアプリ、イ ンターネットオークションの普及等により、消費者にとって中古品を売買しやすい環境が広がって おり、また、商品を購入するスタイルも売却等を意識した選び方に変化している状況が多く見られ るようになっております。このような状況を背景として、株式会社リフォーム産業新聞社「リサイ クル通信中古ビジネスデータブック 2017」によると、その市場規模(不動産・自動車を除く)は、 平成 27 年に一般消費者向けの店舗販売・ネット販売の市場規模で約 1.6 兆円、業者間取引や輸出 を含めると約2兆円となっており、今後も拡大していくと推計されております。
このような環境下、平成 30 年8月期の業績予想については、平成 29 年9月から 12 月までは当該 期間の実績値を反映し、平成30 年1月から平成 30 年8月においては平成 29 年9月から 12 月まで の実績値を勘案し、策定しております。このことから、平成 30 年8月期の連結業績予想は、売上 高 29,732 百万円(前期比 31.1%増)、営業利益 1,693 百万円(前期比 64.4%増)、経常利益 1,710 百万円(前期比 50.1%増)、当期純利益 1,122 百万円(前期比 96.6%増)を見込んでおります。 2.個別の前提条件
当社グループはブランド品、骨董・美術品等リユース事業の単一セグメントであるため、セグメ ント別の記載を省略しております。
(1)売上高
平成 30 年8月期の予想売上高の内、平成 29 年9月から平成 29 年 12 月は当該期間における売上 高実績を反映しております。また、平成30年1月から平成30年8月における予想売上高は、平 成29年9月から12月の売上高実績から、不定期開催である、平成29年9月及び11月に開催し た海外オークション、また連結子会社である株式会社古美術八光堂が平成29年12月に参加した 他社オークションでの販売実績を除いて算出した平均値を、予想売上高として設定しております。
これにさらに、平成29年8月期に実施した3月、6月の売上実績を踏まえた海外オークション による売上計画のうち、平成30 年8月期において今後、開催予定である2回分を加算し、当社グ ループの平成 30 年8月期における売上高予想は 29,732 百万円であり、平成 29 年8月期中に子会 社化した株式会社古美術八光堂の通年寄与、香港オークション開催数の増加、及び商品仕入の増 加を要因として前期比 31.1%増を見込んでおります。
(2)売上総利益
売上総利益予想は、平成 29 年9月から 12 月までは当該期間の売上総利益の実績を反映し、平成 30 年1月から平成 30 年8月においては、上記「2.個別の前提条件(1)売上高」にて算定し た当該期間の予想売上高に、平成29年9月から12月までの売上総利益率を乗じて、策定してお ります。ここで使用する売上総利益率は、平成 29 年9月から平成 29 年 12 月までの売上高及び売 上総利益の実績から、不定期開催である、当社の海外オークションによる実績、株式会社古美術 八光堂の他社オークション等での実績をそれぞれ除いて算出した平均値であります。
(3)販売費及び一般管理費、営業利益
販売費及び一般管理費は、主に人件費、地代家賃及び広告宣伝費等により構成されております。 当社は平成 30 年8月期において、商品仕入れの増加に向けた買取店舗の新規出店を 10 店舗計画 しております。人件費は新規出店も考慮した人員計画に基づき算出しており、人員増加に伴い人 件費も増加を見込んでおります。また、新規出店計画のうち、6店舗の出店を平成 30 年8月期下 半期に予定していることから、人材採用費については、平成 29 年9月から平成 29 年 12 月までの 期間に比べ、平成 30 年1月以降は増加、地代家賃についても新規出店による増加を見込んでおり ます。
当社の広告宣伝は主にWEB 広告によるものであり、平成30 年8月期においてもWEB広告を中心 とした広告宣伝を実施していく計画であります。その中でも、地方に出店している買取店舗の集 客増大に向けたエリア戦略や、平成29年10月より運営を開始したアプリのプロモーション等、 今期下半期に向けては一層の広告宣伝を実施予定であり、これに伴い、平成 29 年8月期と比較し て広告宣伝費は約 75.5%の増加を見込んでおります。
この他、平成30年8月期下半期においては、取引銀行と締結しているシンジケーション方式に よるコミットメントライン契約の更新に伴う費用の発生等があることから、上半期と比較すると 営業利益は減少する見込みです。
以上のことから、当社グループの平成30年8月期における販売費及び一般管理費は6,807百万 円(前期比 20.8%増)、営業利益は 1,693 百万円(前期比 64.4%増)を見込んでおります。 (4)営業外損益、経常利益
営業外収益については、前期に役員保険の解約返戻金が発生しておりますが、一過性のものであ るため、受取利息等の少額のもの以外で見込んでいるものはありません。営業外費用については、 平成 29 年9月~平成 29 年 12 月の平均支払利息に基づき算出した年間の支払利息を見込んでおり ます。
以上の結果、当社グループの平成 30 年8月期における経常利益は 1,710 百万円(前期比 50.1% 増)を見込んでおります。
(5)特別損益、親会社株主に帰属する当期純利益
特別損益については、計画策定時に見込んでいるものはありません。
以上の結果、当社グループの平成 30 年8月期における親会社株主に帰属する当期純利益は 1,122 百万円(前期比 96.6%増)を見込んでおります。
【業績予想に関するご留意事項】
平成30年8月期
第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
平成30年3月22日 上 場 会 社 名 株式会社SOU 上場取引所 東 コ ー ド 番 号 9270 URL https://www.ai-sou.co.jp/
代 表 者 (役職名)代表取締役社長 (氏名)嵜本 晋輔
問合せ先責任者 (役職名)取締役財務経理部長 (氏名)大園 俊英 (TEL)03-4580-9983 四半期報告書提出予定日 - 配当支払開始予定日 -
四半期決算補足説明資料作成の有無 : 無 四半期決算説明会開催の有無 : 無
(百万円未満切捨て)
1.平成30年8月期第1四半期の連結業績(平成29年9月1日~平成29年11月30日)
(1)連結経営成績(累計) (%表示は、対前年同四半期増減率)
売上高 営業利益 経常利益
親会社株主に帰属 する四半期純利益
百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 %
30年8月期第1四半期 7,590 - 598 - 601 - 391 -
29年8月期第1四半期 - - - - - - - -
(注) 包括利益 30年8月期第1四半期 392百万円(-%) 29年8月期第1四半期 -百万円(-)
1株当たり 四半期純利益
潜在株式調整後 1株当たり 四半期純利益
円 銭 円 銭
30年8月期第1四半期 70 05 -
29年8月期第1四半期 - -
(注) 1.当社は、平成29年8月期第1四半期については四半期連結財務諸表を作成していないため、平成29年8月
期第1四半期の数値及び平成30年8月期第1四半期の対前年同四半期増減率については記載しておりま せん。
2.当社は、平成29年11月25日付で普通株式1株につき5株の割合で株式分割を行っておりますが、当事業年
度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり四半期純利益を算定しております。
3.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの、当社株式は平成30年8
月期第1四半期においては非上場であり、期中平均株価が算定できないため、記載しておりません。
(2)連結財政状態
総資産 純資産 自己資本比率
百万円 百万円 %
30年8月期第1四半期 11,488 3,559 30.98
29年8月期 10,092 3,265 32.36
(参考) 自己資本 30年8月期第1四半期 3,559百万円 29年8月期 3,265百万円
2.配当の状況
年間配当金
第1四半期末 第2四半期末 第3四半期末 期末 合計
円 銭 円 銭 円 銭 円 銭 円 銭
29年8月期 - 0 00 - 88 00 88 00
30年8月期 -
30年8月期(予想) - - - -
3.平成30年8月期の連結業績予想(平成29年9月1日~平成30年8月31日)
(%表示は対前期増減率)
売上高 営業利益 経常利益
親会社株主に 帰属する 当期純利益
1株当たり 当期純利益
百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円 銭
通期 29,732 31.1 1,693 64.4 1,710 50.1 1,122 96.6 193 71
(注) 直近に公表されている業績予想からの修正の有無 :無
※ 注記事項
(1)当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動 : 無 (2)四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 : 無 (3)会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示
① 会計基準等の改正に伴う会計方針の変更 : 無 ② ①以外の会計方針の変更 : 無 ③ 会計上の見積りの変更 : 無
④ 修正再表示 : 無
(4)発行済株式数(普通株式)
① 期末発行済株式数(自己株式を含む) 30年8月期1Q 5,594,785株 29年8月期 5,594,785株
② 期末自己株式数 30年8月期1Q -株 29年8月期 -株 ③ 期中平均株式数(四半期累計) 30年8月期1Q 5,594,785株 29年8月期1Q -株
(注)1.当社は、平成29年11月25日付で普通株式1株につき5株の割合で株式分割を行っておりますが、前事業
年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、発行済み株式数(普通株式)を算定しております。 2.当社は、平成29年8月期第1四半期においては、四半期連結財務諸表を作成していないため、平成29
年8月期第1四半期における期中平均株式数(四半期累計)を記載しておりません。
※ 四半期レビュー手続の実施状況に関する表示
この四半期決算短信は、金融商品取引法に基づく四半期レビュー手続きの対象外でありますが、 この四半期決算短信の開示時点において、金融商品取引法に基づく四半期連結財務諸表に対する四 半期レビュー手続きは終了しております。
※ 業績予想の適切な利用に関する説明、その他特記事項
1 ○添付資料の目次
2 1.当四半期決算に関する定性的情報
(1)経営成績に関する説明
当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、企業収益や雇用情勢の改善が続く中、 個人消費についても緩やかな回復傾向が見られました。しかしながら、米国政権の政治動 向や、北朝鮮をはじめとする地政学的リスクの高まりに加え、国内政治に対する不安感等 の影響から、景気の先行きは依然として不透明な状況が続いております。また、有形のモ ノを購入するためにお金を使う「モノ」消費から旅行や体験など無形のコトにお金を使う 「コト」消費への消費者マインドのシフトが進んでおり、今後も流通業界への影響は増大 するものと予想されます。
このような環境の下、当社グループは10月に、潜在的な買取需要にアプローチする新た な試みとして、持ち物の査定や現在価値の管理ができるスマートフォンアプリ「miney(マ イニー)」を運用開始いたしました。これにより、顕在顧客に加え、潜在顧客に対してもア プローチを強めて需要喚起を進め、商品を買い入れる店舗(以下「買取店舗」という。)へ の集客の増大等を図ってまいります。また、「なんぼや」を新たに3店舗オープンさせ、継 続して買取拠点の拡充、商品仕入れの強化を推し進めてまいりました。
商品販売では、「STAR BUYERS AUCTION」の国内大会結果が堅調に推移していることに加 え、香港大会を9月、11月に実施しており、海外での売上も確保いたしました。
これらの結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上 高は7,590,838千円、営業利益は598,746千円、経常利益は601,959千円、親会社株主に帰属 する四半期純利益は391,901千円となりました。
(2)財政状態に関する説明 (資産)
3 (負債)
当第1四半期連結会計期間末における流動負債は、仕入増に伴う商品の増加等による 運転資金確保のための短期借入金の増加866,566千円等により前連結会計年度に比べて 1,293,721千円増加し、5,655,249千円、固定負債は、約定返済による長期借入金の減少 97,248 千 円 、 定 期 償 還 に よ る 社 債 の 減 少 80,000 千 円 等 に よ り 191,726 千 円 減 少 し 、 2,273,313千円となりました。この結果、負債額は、前連結会計年度末に比べて1,101,995 千円増加し、7,928,562千円となりました。
(純資産)
当 第 1 四 半 期 連 結 会 計 期 間 末 に お け る 純 資 産 額 は 、 前 連 結 会 計 年 度 末 に 比 べ て 293,778 千 円 増 加 し 、 3,559,504 千 円 と な り ま し た 。 こ れ は 主 に 、 利 益 剰 余 金 の 増 加 293,433千円によるものであります。
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
平成30年8月期の連結業績予想につきましては、本日開示いたしました「東京証券取引所 マザーズへの上場に伴う当社決算情報等のお知らせ」をご参照ください。
4
2.連結財務諸表
(1)四半期連結貸借対照表
(単位:千円)
前連結会計年度
(平成 29 年8月 31 日)
当第1四半期連結会計期間
(平成 29 年 11 月 30 日)
資産の部
流動資産
現金及び預金 2,994,861 3,341,103
売掛金 114,187 620,303
商品 3,425,913 3,884,288
その他 433,727 449,846
貸倒引当金 △89,626 △93,340
流動資産合計 6,879,063 8,202,202
固定資産
有形固定資産
建物及び構築物(純額) 1,118,899 1,190,587
その他(純額) 334,182 353,834
有形固定資産合計 1,453,082 1,544,422
無形固定資産
のれん 662,713 625,863
その他 155,355 148,039
無形固定資産合計 818,068 773,902
投資その他の資産
差入保証金 922,945 943,958
その他 19,132 25,280
貸倒引当金
-
△1,700投資その他の資産合計 942,077 967,539
固定資産合計 3,213,228 3,285,863
5
(単位:千円)
前連結会計年度
(平成 29 年8月 31 日)
当第1四半期連結会計期間
(平成 29 年 11 月 30 日)
負債の部
流動負債
買掛金 4,311 5,644
短期借入金 2,713,434 3,580,000
1 年内償還予定の社債 160,000 160,000
1 年内返済予定の長期借入金 438,872 422,192
未払法人税等 408,032 262,323
賞与引当金 151,680 235,008
その他 485,197 990,080
流動負債合計 4,361,527 5,655,249
固定負債
社債 320,000 240,000
長期借入金 1,435,852 1,338,604
役員退職慰労引当金 40,216 42,656
資産除去債務 371,345 392,756
その他 297,626 259,296
固定負債合計 2,465,039 2,273,313
負債合計 6,826,567 7,928,562
純資産の部
株主資本
資本金 255,600 255,600
資本剰余金 243,377 243,377
利益剰余金 2,767,543 3,060,976
株主資本合計 3,266,521 3,559,954
その他の包括利益累計額
為替換算調整勘定 △795 △450
その他の包括利益累計額合計 △795 △450
純資産合計 3,265,725 3,559,504
6
(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書
(四半期連結損益計算書) (第1四半期連結累計期間)
(単位:千円)
当第1四半期連結累計期間
(自 平成 29 年 9月 1日
至 平成 29 年 11 月 30 日)
売上高 7,590,838
売上原価 5,375,673
売上総利益 2,215,164
販売費及び一般管理費 1,616,418
営業利益 598,746
営業外収益
受取利息 7
為替差益 5,063
その他 6,486
営業外収益合計 11,557
営業外費用
支払利息 7,330
支払手数料 623
その他 390
営業外費用合計 8,344
経常利益 601,959
税金等調整前四半期純利益 601,959
法人税、住民税及び事業税 228,098
法人税等調整額 △18,040
法人税等合計 210,057
四半期純利益 391,901
7 (四半期連結包括利益計算書)
(第1四半期連結累計期間)
(単位:千円)
当第1四半期連結累計期間
(自 平成 29 年 9月 1日
至 平成 29 年 11 月 30 日)
四半期純利益 391,901
その他の包括利益
為替換算調整勘定 345
その他の包括利益合計 345
四半期包括利益 392,246
(内訳)
8 (3)四半期連結財務諸表に関する注記事項
(継続企業の前提に関する注記) 該当事項はありません。
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) 該当事項はありません。
(セグメント情報等)